坐骨神経痛の本当の原因とは?
痛みが長引く理由と
整体でできるアプローチ
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横浜市中区にある整体/整骨院壱番館から
皆様にとって有益な健康情報をお届けしてまいります!
今回のテーマは坐骨神経痛です。
以前にも坐骨神経については何個か
ブログで書かせていただきましたが
整体/整骨院壱番館での坐骨神経痛の
考え方と施術方法をなるべくわかりやすく
書きたかったので、最新の坐骨神経痛の
考え方とともに最後までお読みいただけると
幸いです。
目次
1.坐骨神経痛とは?
2.なぜ40〜60代に多いのか
3.痛みを悪化させる生活習慣と姿勢のクセ
4.医学的に分かってきた坐骨神経痛のメカニズム
5.坐骨神経痛と筋膜の関係
6.痛みの原因は腰だけじゃない?全身の連鎖について
7.整体/整骨院壱番館のアプローチ
8.施術の流れと改善までのステップ
9.自宅でできるセルフケア
10.放置するとどうなる?
11.病院へ行くべき危険サイン
12.坐骨神経痛は「早めの対策」がカギ
※参考文献
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1. 坐骨神経痛とは?
「お尻から太ももの裏にかけて痛みが走る」
「ふくらはぎが常に重だるい」
「歩くと痛み、休むと回復する」
このような症状がある場合、
坐骨神経痛の可能性があります。
坐骨神経痛とは、
腰から足先まで続く坐骨神経が
刺激されることで起こる
下肢の痛み・しびれ・張り感・だるさ を指します。
よくある訴えは以下のとおりです。
•「歩き始めるとお尻の奥がズキッと痛む」
•「長時間座ると太もも裏がしびれてくる」
•「ふくらはぎが常に張ってつっぱる」
•「立ち上がり動作が特に辛い」
坐骨神経痛は“病名”ではなく“症状名”であり、
原因が一人ひとり違う のが特徴です。
● 坐骨神経の走行と特徴
坐骨神経は人体最大の神経で、
腰椎の隙間から出て臀部、太もも、
ふくらはぎ、足首、足裏まで伸びています。
長い神経であるぶん、
どこか神経の一部の滑走が悪くなったり
圧迫が起きれば、離れた部位でも痛みが出ます。
● 厚生労働省の解説
厚生労働省では
「坐骨神経痛は腰痛の代表的な症状の一つ」
と、紹介しており、ヘルニア・狭窄症・筋肉の硬さ・
姿勢不良など複数の原因が組み合わさる とされています。
坐骨神経は、腰からお尻、太ももを通り、
足先まで伸びる人体で最も太く長い神経です。
これが何らかの原因で
“圧迫される・引っ張られる・炎症が起こる”
と、脚に痛みやしびれが現れます。
● 厚生労働省の説明
厚生労働省は
「坐骨神経痛は病名ではなく症状名」と紹介しています。
つまり、坐骨神経痛の裏には必ず 原因 が存在し、
その種類は人によって全く異なります。
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2. なぜ坐骨神経痛は
40〜60代に多いのか
40〜60代に坐骨神経痛が
多い理由は単なる加齢だけではありません。
生活習慣・筋肉の質・姿勢の変化が
年齢とともに積み重なることで、
症状が現れやすくなります。
整体/整骨院壱番館に来られる
坐骨神経痛の方の多くは、40〜60代。
これは単なる偶然ではないかもしれません。
●原因① 椎間板の変性
40代を過ぎると椎間板の水分量が減り、
クッション機能が低下します。
その結果、神経への負担が増えやすくなります。
椎間板は加齢とともに水分を失い、
弾力性が低下します。
そのため小さな負荷でも
神経周囲のスペースが狭くなりやすくなります。
●原因② 股関節・臀部の筋力低下
40代以降は意識しないと股関節まわりの筋力が低下し、
お尻の筋肉が硬くなる → 坐骨神経の通り道を圧迫
という構図が生まれます。
●原因③ 仕事・家事・育児による負荷の蓄積
パソコン作業が増え、
猫背・骨盤後傾になりやすい生活が定着しています。
これが神経の通り道を狭める原因に。
デスクワーク・家事姿勢・長年の体の
使い方のクセが積み重なり、身体が
「坐骨神経痛の出やすい姿勢パターン」
に変化していきます。
●原因④ 自律神経の乱れ
40〜50代はホルモンバランスの変化で
自律神経が乱れやすく、血流が低下し、
“筋肉の硬さが戻りにくい身体” になりがちです。
●原因⑤運動習慣の低下
仕事や家庭の忙しさから、
運動量が低下しがち。
筋肉の柔軟性が失われ、
神経の通り道が狭くなります。
●原因⑥筋膜の柔軟性低下
40代以降は筋膜の水分量も減少し、
滑走性が悪くなりやすい年代。
特に“お尻の筋膜”が硬くなると
坐骨神経の圧迫が増えます。
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3. 痛みを悪化させる
生活習慣と姿勢のクセ
坐骨神経痛の多くは、
日常生活のクセ がきっかけで悪化します。
●よくある悪化要因
•イスに浅く座り、骨盤が後ろに倒れている
•スマホを見る時間が長く、腰が丸まる
•足を組むクセ
•重い荷物を片側で持つ
•冷えによる筋肉の緊張
•長時間の立ち仕事・車の運転
●長時間座る習慣
特に浅く座ると、骨盤が後ろに倒れ、
神経の通り道(坐骨部)が圧迫されます。
●反り腰・猫背
一見対極の姿勢ですが、
どちらも坐骨神経痛を悪化させます。
反り腰 → 神経が伸張される
猫背 → 骨盤後傾で圧迫される
実はどちらも痛みの引き金になります。
最近では骨盤後傾しているのに反り腰になっている
いわゆる複合型の悪い姿勢を取られている方も
見受けられます。
●ストレスによる筋緊張
ストレスは腰部・臀部を無意識に緊張させ、
交感神経が過活動となり血流が悪化します。
●冷え
冬場に悪化する方が多い理由は、
冷え → 血流低下 → 筋肉の硬化 → 神経圧迫増
という循環が生まれるからです。
特に冬場は筋肉が冷えて硬くなりやすく、
「朝から足が痛い」「夕方にしびれが増える」と
訴える方が増えます。
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4. 医学的に分かってきた
坐骨神経痛のメカニズム
昔は「神経が圧迫されているから痛い」
というのが一般的な考え方でした。
しかし、近年の研究では、
圧迫だけが原因ではないことが分かってきています。
詳しく診ていきましょう。
●ポイント① 神経の周囲環境が悪化して痛みが出る
神経そのものではなく、神経の周囲を取り巻く
•筋膜
•筋肉
•靭帯
•血流
これらの働きが低下することで痛みが出ます。
●ポイント② 神経は“引っ張られても”痛む
神経痛というと何を想像しますか?
神経が傷つくと痛みが出るのはもちろんですが
神経は引っ張られたり押しつぶされても痛みが出ます。
今までは、傷つくか圧迫がないと神経に
痛みが出ることは少ないと考えられていました。
しかし、
日常生活ではむしろ傷つくことはあまりなく
変な姿勢や不規則な日常生活から神経が
引っ張られてしまった場合や、
過度に押しつぶされてしまう場合に
神経痛が出るケースが多いと考えられはじめています。
●ポイント③ トリガーポイントが神経痛を誘発
必ずしも神経痛というものが
神経経由で起こらないというのは
以前お書きしたことがあると思います。
その中で、臀部の深層にある
「梨状筋」「中殿筋」に
トリガーポイントができると、
坐骨神経の通り道を狭め、痛み・しびれを
誘発すると言われています。
臀部の筋肉のしこりが、
太もも・ふくらはぎに痛みを
飛ばす“関連痛”を引き起こすケースは
非常に多いと考えられています。
これはMRIやレントゲンには写らないため、
「病院で異常なしと言われたのに痛い」
という人が多くいます。
従来は“神経の圧迫=痛み”と言われていましたが、
現在はより複雑なことが分かってきています。
●ポイント④ 神経は血流低下に弱い
神経は酸素不足・循環不全に非常に敏感で、
血流が滞るだけで痛みやしびれが出ます。
●ポイント⑤ 神経の滑走不全
坐骨神経は歩行や屈伸のたびに微細に動きます。
その動きが周囲の筋膜の硬さによって妨げられると、
神経が引っ張られる形となり痛みを生みます。
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5. 坐骨神経痛と筋膜の関係
筋膜とは、筋肉を包む薄い膜のこと。
近年筋膜については
各議論が行われ体の構造的に
重要であることがわかってきています。
その筋膜は全身を覆う
大きなネットワークであり、
坐骨神経をはじめ各神経と
非常に密接に関係しています。
この膜が癒着して伸び縮みしづらくなると、
坐骨神経の滑走が悪くなり
痛みの原因になります。
特に、
お尻の深層筋・太ももの裏の筋膜は
坐骨神経と密接に重なり、
ここに癒着があるだけで痛みが
強くなる方が非常に多いです。
●筋膜の癒着が起こる理由
•長時間同じ姿勢
•運動不足
•ストレス
•冷え
•加齢による水分量低下
特に40〜60代では、
筋膜の硬さが直接的に坐骨神経痛と関係します。
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6. 痛みの原因は腰だけじゃない?
全身の連鎖
坐骨神経痛の方に特に多いのが、
「原因は腰だけ」と思い込んでしまうこと。
実際には、
以下の部位が関係していることが多いです。
●足首の硬さ
足首が硬くなると全身の連鎖が崩れ、
骨盤に負担がかかります。
●股関節の動き不足
股関節の機能低下は、
お尻の筋肉の過緊張を招きます。
●胸椎(背中)の動きの悪さ
猫背になると骨盤が後傾し、
坐骨神経を圧迫します。
●呼吸の浅さ
呼吸が浅いと肋骨・横隔膜が硬くなり、
体幹の安定が失われます。
坐骨神経痛は 全身のバランスが崩れた結果、
最後に現れる症状と言っても良いほどです。
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7. 整体/整骨院壱番館での
坐骨神経痛へのアプローチ
横浜市中区元町にある整体/整骨院壱番館では
症状の出ている部位だけを触る対症療法ではなく、
痛みや痺れの根本原因を探しだし、
全身を整える施術 を行なっています。
その中でも代表的な施術方法をご紹介します。
●① 筋膜リリース
筋膜の滑走不全を改善し、
神経の圧迫・牽引ストレスを減らします。
特に重点的に施術するのは以下の部位です。
•梨状筋(坐骨神経の通り道)
•ハムストリング
•大殿筋・中殿筋
•腰方形筋
•ふくらはぎ
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●② トリガーポイント療法
深層筋にできたしこりを緩め、
神経の通り道を確保します。
「押されて気持ちいい痛みがある」場所は
トリガーポイントの可能性が高いです。
いわゆる、
「ああ〜そこそこ‼️」
「押して欲しいと思っていた場所だ‼️」
と感じる場所です。
ここへ正確にアプローチできるのは
施術者の技量が問われるところです。
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●③ KYテクニック
身体を
どこにも引っ張られていない状態に戻すことを
目的に行っていきます。
体自体の歪みを整え、神経に負担をかける
姿勢パターンを修正します。
ボキボキしない優しい手技なので、
子どもをはじめ40〜60代の方にも
安心して受けていただくことができます。
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8. 坐骨神経痛を良くするための
施術の流れと改善までのステップ
1.カウンセリング
坐骨神経痛と思われる症状の
原因となる姿勢・生活習慣を分析。
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↓
2.徒手検査(可動域・神経テスト・触診)
徒手検査やMMT検査などで
痛みの本当の原因を特定します。
↓
↓
3.全身を施術
主にKYテクニック
足首〜骨盤〜背骨まで連動して施術。
↓
↓
4.局所的アプローチ
痛みを感じる場所やそれに関係した部位へ
筋膜リリース・トリガーポイント。
↓
↓
5.セルフケア指導
万人向けではなくあなたの体を直接診た施術者が
あなたの身体に合ったセルフケアやストレッチを指導。
※快方までの目安
•軽症:3〜5回
•中等症:5〜10回
•慢性:10回以上(生活習慣改善が必須)
※あくまでも目安です
参考程度に留めてください。
症状によってはこれ以上かかる
場合もあるのでご了承ください。
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9. 自宅でできるセルフケア
セルフケアは痛みがない時にも
やっていて欲しいですが
施術と組み合わせることで効果がさらに高まります。
●梨状筋ストレッチ
坐骨神経様症状が出ている時に
もっとも重要。
お尻の深いところの筋肉をゆるめるだけで
痛みが軽減するケースも実際多いです。
場合によっては逆効果になるケースも
あるので施術者から指導がない場合は
控えてもらうこともあります。
●もも裏(ハムストリング)ストレッチ
太ももの裏からふくらはぎは
坐骨神経の通り道です。
ここが硬くなってしまうと神経が引っ張られ、
症状が悪化するケースもあります。
神経の滑走を助けるという意味でも
とても重要なケアになります。
●股関節の可動域アップ
骨盤の可動性を高める。
決して無理には動かさず動く範囲でいいので
股関節を回す様に動かすといいでしょう。
●姿勢リセット
長時間同じ姿勢を避け、
1時間に1回は立つ。
本当は30分に一回と言いたいところですが
お仕事中などなかなか頻繁に
立つことが難しい方が多い様なので
血流を促すという意味合いも込めて
最低でも1時間に一回は立てるといいです。
●温める習慣
東洋医学的に「冷えは万病の元」です。
冷えは神経痛やしびれを悪化させることもあります。
特にお尻・腰・太ももを温めることが効果的。
温めることが難しい場合は
冷やさないことを心がけましょう。
これは、夏でも冬でも一緒です。
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10. 坐骨神経痛を
放置するとどうなる?
一般的に考えて、
坐骨神経痛を放置する様なことは
ほとんどないと思いますが、
「忙しくて病院に罹れない方」、
「痛みを我慢していた」とすると
どうなるのでしょうか?
勝手に治っていくものなのでしょうか?
結論から言うと、坐骨神経痛になっている
原因にもよるのですが、坐骨神経痛は
放置しても自然に改善するのに
時間がかかるケースが多いです。
それを施術によってどれだけ
その時間を短くできるかが
我々の腕の見せ所です。
たとえば・・・
•歩行距離がどんどん減る
•日常動作に支障が出る
•痛みが慢性化している
•睡眠の質が低下する
•うつ症状・自律神経の乱れ
こんな症状が出ている方は
施術を開始した方が私たちの経験上
比較的早く症状が引いていくことが
多い印象です。
放置すれば放置するほど
改善まで時間がかかるため、
早めの対策が重要です。
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11. 病院へ行くべき危険サイン
良くなっていくのに時間がかかるとはいえ
自然に良くなっていくことが多いと
言われている坐骨神経痛ですが、
今すぐ病院での精密検査や治療が必要な
場合もありますので注意が必要です。
以下の症状がある場合は、
早急に医療機関を受診してください。
•排尿・排便の異常
•足の力が急に入らない
•しびれが急激に悪化
•発熱を伴う腰痛
•がん治療中で新たな痛みが出た
上記の症状が診られた場合は
当然ですが、我々整体/整骨院の
範疇外の疾患の可能性があるため
速やかに医療機関を受診しましょう。
整体/整骨院壱番館では
万が一に備えて、適切な医療機関に
促せる様皆様の体を注意深く
診る様にしていますで
どうぞご安心ください。
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12. 坐骨神経痛は「早めの対策」がカギ
坐骨神経痛は早期に適切な対策を取れば
比較的改善しやすい症状です。
神経の興奮を抑える薬なんかも出ていますが
副作用が強いことでも知られています。
副作用の出るものに頼る前に
できることはあるということを
知っていて欲しいです。
もちろん、
薬を飲んだら良くなったという方も
たくさんいらっしゃるので要は、
飲むべき症状かどうか?そのタイミングは?
ってことだと思います。
決して、薬を否定しているわけでは
ありませんからね^^;
整体/整骨院壱番館では
筋膜の調整・姿勢改善・
セルフケアを組み合わせることで、
神経周辺の環境を整えることを目的に
施術していきます。
歩くのも辛かった方が施術により
外出を楽しめるようになった例もありますので、
整体は坐骨神経痛との相性が
良いアプローチ方法の1つだと思っています。
坐骨神経痛は、早めに適切なケアを行えば
改善が期待できる症状です。
しかし放置すると慢性化しやすく、
日常生活の質を大きく下げてしまいます。
整体は、筋膜・姿勢・神経の滑走性を改善し、
薬とは全く異なる方法でアプローチする方法です。
整体の範囲でできることを
精一杯やらせてもらってます。
範疇外のことを意地を張ってやることは
絶対にありませんので
そこも併せてご安心ください。
ぜひ坐骨神経痛でお悩みの方、
一度ご相談ください。
お役に立てる自信があります😄
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電車に乗ってでも来る価値のある
整体院/整骨院を目指しています!!
〒231-0861
神奈川県横浜市中区元町5-196-13
ウィーズ元町2F
横浜市中区、南区、西区、磯子区の
どこに行っても改善しない
お身体のお悩みなら
☎045-308-8838
整体院 整骨院 壱番館
参考文献
• 厚生労働省「腰痛対策
•日本整形外科学会 坐骨神経痛ガイドライン
• Spine(国際腰痛研究誌)
• JOSPT(Journal of Orthopaedic & Sports Physical Therapy)